幼児教育とグローバル基準の保育

幼児のファンタジーな世界と無限の可能性。小さな発見やフローの積み重ねからイノベーティブな未来を創る。有能感を持った自立した人間として、生涯を通して学び続ける資質を持って成長できるよう、今しかできない幼少期の土台作りを支援します。

食育と伝統文化

第2回親子講座~食育【麹を使ったお弁当クッキング】

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~第2回は【食育こどもの日をテーマに!~
親子講座~を使ったこだわりのお弁当クッキング~

日時: 4月20日(土)10:30~12:30
会場: 羽根木公園入口 「幼児園First Classroom梅ヶ丘校」・小田急線梅ヶ丘駅1分
参加費:親子1組 6,000円 *食材費込み(1組=大人1名、子ども1名)ママのみの参加も可(5000円)
~講師:野田真実先生(幼児食インストラクター)
※どなたでもご参加いただけます。子どもは幼児~小学生まで対象です。

「食育」は幼児教育の中でもっとも中心的なものであり、人格形成における豊かな表現力や感性のベースにもなっています。

第2回は『麹』を使ったこだわりのお弁当クッキングを、芸大卒・音楽教員免許をもつ背景にありながら、園の食育の価値観を共有し、幼児食インストラクターとして、アレルギー対応食アドバイザーとして活躍している野田真実先生を講師に迎えて実施します。

日本の伝統を大切にしながら色彩やアート感覚の豊かな講師が展開する講座をぜひ楽しみ、家庭のスキルアップにつなげていただければと思います。
お弁当を作った後は、お天気がよければ、そのまま目の前の公園でピクニックを楽しんでください。

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第2回親子講座~【食育】を使ったお弁当クッキング
日時: 4月20日(土)10:30~12:30
会場: 羽根木公園入口 「幼児園First Classroom梅ヶ丘校」・小田急線梅ヶ丘駅1分
参加費:親子1組 6,000円 *食材費込み(1組=大人1名、子ども1名)ママのみの参加も可(5,000円)
どなたでもご参加いただけます。子どもは幼児~小学生まで対象です。(パパのみの参加は幼児園First Classroomの保護者のみに限らせていただきます)


●こんな人におすすめ
・子どもも食べられてお弁当にも使えそうな麹メニューが知りたい
・塩麹や甘酒は手作りしているけれど、いまいちどうやって使ったらいいか分からない
・料理のレパートリーがいつも一緒


●講座を受けると・・・
・麹を使うハードルが下がり、食の幅が広がる
・麹を使ったアレンジメニューを知ることができる=レパートリーが増える!
・発酵食品を気軽に取り入れる方法を知ることができる


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<メニュー>
・こいのぼりデコおにぎり(塩麴入り)
・醤油麹を使った照り焼きチキン
・プチトマトとブロッコリーの麹マリネ
全て、塩麹・醤油麹・甘酒を使ったレシピです。
一部、本みりんは使います。

当日は、手作りの麹と市販の麹の食べ比べも体験していただきます。
腸内環境を整えるにも最適な麹料理。
ぜひ、日々の食事に取り入れて、お子様もママもご家族も、疲れを知らない体づくりをめざしましょう!
*詳しい講座内容や当日の持ち物などは講師のHPをご覧ください。

●当日の流れ
10:15~ 受付
10:30~ ご挨拶と参加者自己紹介
10:35~ 麹とは?のお話と、市販の塩麹・醤油麹と手作り麹の味比べ
10:45~ 調理スタート。一部デモンストレーションを交え、親子で一緒にクッキングを
12:00~ 盛り付け、片付け、アンケート
     終わった方から自由解散。お天気がよければそのまま羽根木公園でピクニック!
12:30  レッスン終了

*メニューについて:
・すべて7大アレルゲン不使用メニューです(卵・乳・小麦・カニ・エビ・落花生・そば)
(醤油は小麦を使用しています)
・照り焼きチキンはむね肉で作ります。
・デコおにぎりのトッピングは、事前に講師が準備したものを使っていただきます。レシピはお渡しする予定です。


<お申込みはこちら>
「お申込みフォーム」
人数が限られています。お早めにお申し込み下さい。講師へ届けたいメッセージもあれば添えてください。

<お支払いについて>
銀行振り込みまたはクレジットカード(PayPal)払いとなります。当日現金はお受けしておりません。お申込み後、7日以内に銀行振込みまたはそのままカード払いへ進んで下さい。

<キャンセルについて>
入金後のキャンセルについては理由に関わらず返金は致しかねます。また、銀行振り込みはお申し込みから7日以内にお手続き下さい。(振り込みがない場合、お申し込みを取り消させていただきます)


第1回親子講座【春の日本舞踊鑑賞と品格マナー講座】も好評受付中です。
<お申込みはこちら>
まだ数名受付可能です。お早めにお申し込み下さい。


運営事業者(お問い合わせ)
新教育デザイニング株式会社幼児園 First Classroom





第1回親子講座【春の日本舞踊鑑賞と親子で学ぶ品格・マナー】

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~桜が咲く中、親子で伝統文化に親しみませんか
『日本舞踊鑑賞と親子で学べる品格・マナー講座』
講師:水木歌蓮(日本舞踊師範)
日時: 4月7日(日)10:30~11:50
会場: 羽根木公園入口 「幼児園First Classroom梅ヶ丘校」・小田急線梅ヶ丘駅1分
参加費:親子1組 5,000円(1組=大人1名、子ども2名まで)
※どなたでもご参加いただけます。子どもは幼児〜中学生まで対象です。

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4月初旬、羽根木公園は「桜」が美しく咲き、春の陽気を感じながら、外でお弁当をたべるのも気持ちの良い季節です。

さて、4月に開園する幼児園First Classroom梅ヶ丘校(ひのき床)の「床開き」を兼ね、第1回親子講座として、『春の日本舞踊鑑賞と親子で学べる品格・マナー』を開催する運びとなりました。

講師は世田谷区で日本舞踊教室を開き、昨年は海外でも公演をされ、日本橋の水戯庵でも活躍中の水木歌蓮先生です。子どもたちに人気のある、凛とした姿からも笑顔が絶えない先生です。

様々な分野で子供向けの体験イベントが沢山ありますが、最も子どもの成長を促すのは、日ごろから親子で一緒に親しみ、価値を共有することです。著書にも書きましたが、幼少期の子どもは有名人の優れた手本よりも、親や身近な大人の共感的行動から興味を大きくしていきます。

しかし、かといって、親子で習い事をしようと始めることはハードルが高いものと思います。いきなり、習い事を考える必要はないのではないでしょうか。もっと自由に、遊び心で。時々サボるぐらいでもいいのでないでしょうか。(園の音楽スーパーアドバイザー、ピアノ教室「ピア・ちゃ成城」の小林先生談)

わたしたちは、家庭でも再現できる、楽しく継続できることを目的に、親子講座を様々な興味分野ではじめていくことにしました。家庭の力を、そして子育てや教育に熱心なお母さんやお父さんを楽しく支えたいと思います。

当日は天気にめぐまれますように。終了後は、桜の咲く公園でぜひお弁当を片手にピクニックを楽しんでいただければと思います。

【開催概要】※どなたでもご参加いただけます。
第1回親子講座 ~桜が咲く中、伝統文化でじぶんを飾ってみませんか~
『春の日本舞踊鑑賞と親子で学べる品格・マナー』
講師:水木歌蓮(日本舞踊師範)
日時: 4月7日(日)10:30~11:50
会場: 羽根木公園入口・幼児園First Classroom梅ヶ丘校 (小田急線梅ヶ丘駅 歩1分)
参加費:親子1組 5,000円(1組=大人1名、子ども2名まで)追加は大人一名2,000円、子ども一名1,000円。子どもは幼児〜中学生まで対象です。
持ち物: 子どもはゆかたと足袋(足袋は事前に足のサイズを教えていただければ、当日講師から購入も可能です。1,000円)。大人は普段着でも浴衣でも。着替え用の部屋はあります。

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当日の流れ:
10:00~ 着替えや準備
10:30~ 日本舞踊鑑賞
       ワークショップ(お辞儀、立ち方、座り方、歩き方)
       扇子の見立て・舞踊での見立て
       三味線曲(唄う リズム取り)
11:20~ 参加した親同士・子ども同士の交流 
11:50~ 羽根木公園でお花見&ピクニック(各自自由)

<お申込みはこちら>
「お申込みフォーム」
人数が限られています。お早めにお申し込み下さい。講師へ届けたいメッセージもあれば是非添えてください。

<お支払いについて>
銀行振り込みまたはクレジットカード(PayPal)払いとなります。当日現金はお受けしておりません。「お申込みフォーム」で手続き後、7日以内に銀行振込みまたはそのままカード払いへ進んで下さい。

〇銀行振込みの方:
世田谷信用金庫  船橋支店 (普) 633643
口座名義: 新教育デザイニング株式会社
※振込み手数料はご負担ください。

〇クレジットカードの方
お申込みフォームから続いてPayPalのページで決済して下さい。

<キャンセルについて>
入金後のキャンセルについては理由に関わらず返金は致しかねます。また、銀行振り込みはお申し込みから7日以内にお手続き下さい。(振り込みがない場合、お申し込みを取り消させていただきます)

運営事業者(お問い合わせ)
新教育デザイニング株式会社幼児園 First Classroom





表現する楽しさ 日本文化と古典の世界

「クッキングの活動なのに、こどもたちの姿からは“やらせている感”が・・・」「発表会をすると一部の子以外はやる気が・・・」というような話を、幼稚園や保育園で研修講師として伺うとよく聞きます。

“こどもの何を育て、どのような人間になってほしいのか”。わたしたち現場の援助者は、毎日でもこれについて考え、振り返ることをしなければ、“船を安全に先導したのはいいが、別の港についてしまった!”という事態に陥ります。

改訂された3法令(幼稚園、保育園、こども園)の指針では、“幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿”が示されております。これは、勤務する園の方針に関係なく、どの園でも実現を目指すべき指標です。

環境設定(活動)においては、私の園でも試行錯誤を積み重ねてきましたが、先日、「伝統文化に親しむ日」では、偶々これまでにない達成感や発見がありました。

講師が「いたずら鴉(からす)」という三味線童謡をこどもたちに何回か聴かせ、登場する人や物を自分たちで発見させ、役作りも話し合いながら一人ひとりに自由度を与える、ちょっとした劇遊びを行いました。

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そのようにしたら、なんと、年少の園児たちも含めて自ら積極的に参加をし始め、しかも「もう一度」「別の役もしたい」と自分たちからリクエストがあり、結局、7~8回ぐらい繰り返しました。

多くの子が『表現する喜び』をつかみ、自信や達成感にあふれた瞬間でもありました。講師もとても驚き、この時偶々他の園からお手伝いに来てくれていた経験豊富な先生も、また同様に驚いておられました。
 
年少の園児が自ら難しい役をやりたいと言えるのには、年長の園児たちの“献身的なリーダーシップ”があります。

“献身的なリーダーシップ”とは、お手本を自慢気にみせるのではなく、サラッっとやってみせて年下の園児たちが真似てみたいといったときには、サポートする側にまわるという姿です。

(時々書いていますが、リーダーシップとはグイグイ引っ張っていくだけのものではありません)

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表現する楽しさと喜び。絵画や造形だけでなく、日本の文化でも味わってもらいたいと思います。このような体験を重ねて成長した子どもたちは、きっと将来、異なる国の文化をもつ人たちともそのよさをシェアでき、価値を伝えられるだろうとも思いました。






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給食で「日本式」を貫く困難さ

土曜日に「食育」をテーマとした、給食の試食を兼ねた保護者懇談会を開催しました。

私の園は食育の内容に興味をもって選ばれる方も多く、今では認可保育園から栄養士研修の依頼もくるようになりましたが、ここまで来るには担当職員個人の力量だけでなく、改善と調整の継続やその判断による様々な困難な過程がありました。
 
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年前、採用させてもらった栄養士の職員は偶々、自然食研究家でした。私は元々「医食同源」ということに興味があって何冊か本を読んで勉強したことがあり、また、現代の小中学生や大人における「ストレスへの不耐性」や「心と体の成長のアンバランス」、「感情コントロールの出来なさ」などは食生活とも深い関係があるのではと思っていたため、その職員にそれまで使っていた学校給食(認可保育園)ベースの献立をすべて作り直してくれないかお願いをしました。
 
しかし、献立を自然食ベースに新しくすると、最初のうちは「シンプルすぎる」「肉が少なすぎるのでは」「コクがなくて味がつまらないのでは」「もっと噛み応えがほしい」等、予想していなかった意見が職員から次々と出、そこからの改善と調整が非常に大変でした。これは保育や教育全般にもいえることですが、たとえ保護者の理解や支持があっても、子どもの様子や感覚を代弁するのは職員なのでそこを上手にまとめない限り、本末転倒となってしまいます。また、小さな違和感を放置しておくと、特に女性同士は人間関係にも影響します。
 
幸い、担当の栄養士の職員が柔軟な性格でいろいろな反対意見や提案も受け入れてくれる方だったので、修正に修正を重ねることができ、学校給食とは全然違いながらも自然食やマクロビのような一つの主義にこだわったものとも違う、洋や中の要素も入るオリジナルな献立になりました。同僚の職員や保育の職員の貢献も大きなものです。
 
一方、最も困難な壁は学校給食法の「摂取基準」を守るか、守らないかの判断にありました。著書「世界基準の幼稚園」では、コラム4「本当は難しい、和食中心のメニュー」にて掲載されていますが、和食メニューにするとどんなに量を増やしても、たんぱく質(動物性)とカロリーの数値でこの基準を満たすことができません。
 
いくら認可外で運営しているとはいえ、基準を守らないという決定をすることには覚悟がいりました。しかし、それも栄養士の職員と相談し、また、自然食や玄米食を出している園は必ずしも数値を遵守していないということも本などを通じて知り、摂取基準は参考にはするものの絶対条件としないという判断を最後には自信を持ってすることができました。独りよがりにならないよう情報開示や試食会も継続的に行ってきました。
 
そして、2013年、「和食」はユネスコの無形文化遺産に登録されました。これは、これまでのような寿司や天ぷらが有名になって評価されたものとは全く違い、“Traditional Dietary Culture”として“自然の恵みを敬う精神”“持続可能な自然資源の活用”“世代を越えて人と人をつなぐ価値”など日本の伝統的な習慣や文化的価値が評価されたものです。農水省のホームページでも、海外の人向けには“Washoku, Traditional Dietary Culture”という言葉をもって紹介されています。私の園でも海外生まれや海外在住の子がこれまで様々な国から来て同じ給食を食べていますが概ね喜んでくれています。


こうした世界の評価があるにも関わらず、国内では食糧事情が悪い時代につくられた「摂取基準」によって、子どもたちの学校給食に反映されにくいという現状は不思議なものです。

 

<食育懇談・給食試食会のメニュー>

・三分搗き米
・米粉でつくる夏野菜カレー(バター不使用)

・車麩のフライ(チーズ風味)、

・いわしの骨まで丸ごと梅煮(圧力鍋使用)

・シンプルな野菜サラダ(じゃ芋、人参、アスパラ、コーン)

ドレッシング(酢、油、塩、砂糖)

・一年醸造と六年醸造の合わせ味噌汁(野菜4種+油揚げ)

・自家製ふりかけ(削り節、しょうゆ、ごま、みりん)

・ぎょうざの皮ピザ(赤ピーマン、しらす、玉ねぎ、チーズ)

・味噌クラッカー

 



 










初釜 茶室で季節感を磨く

「伝統文化に触れる」ことを目的にした活動で園児たちを時々茶室へ引率しています。空間的魅力と茶道の先生のお話から季節感や生活観を身体で感じることが目的であり、礼儀や作法は目的化せず、最低限のマナーに留めています。


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ことしも近所の茶道教室での「初釜」を先生の大人の生徒さんたちより先に、当園の園児たちが経験させてもらいました。茶釜は富士山の形、掛け軸にも富士山、飾り物や茶道具には干支である「イヌ」や縁起物の「松竹梅」などが描かれており、ひとつひとつ、先生は子どもたちに分かりやすい言葉で説明してくれました。


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お菓子は先生が「みなさん、花びら餅は体験されてよくご存知なので、フェイントをかけて・・・(笑)」と、小豆の入った干支菓子を用意してくれました。子どもたちの興味が広がり、干支についての話が交わされました。


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抹茶はひとりずつお友達の分を点て、「どうぞ」ともてなし、役割を交互に行いました。大人用を薄めただけの苦みのある味にも「おいしい」という子が多く、全員が飲み干していました。


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棗の模様の「柳」について、先生が興味深いお話をしてくれました。「駅の前の今はパン屋さんのある場所に昔は大きな柳の木があった」と語り、自然が人間の気持ちにどのような影響を与えるかということを経験知から感情をこめてお話してくれました。園に帰る時、その場所を歩き、立ち止まってみました。


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先生の着物からも、いつも子どもたちの「気づき」や「発見」につながるものがあります。打ち出の小槌など縁起物の数々は、お正月の雰囲気を味わうだけでなく、これまでに読んだ絵本のお話やストーリーと結びつけたり、ママやパパとお話したこととつながったり、想像力や探究心を刺激してくれます。



拙著「世界基準の幼稚園」でも、幼少期に「伝統文化」に触れる大切さについて書きました。豊かな季節感をもつことは食育にもつながります。

世界基準の幼稚園 6歳までにリーダーシップは磨かれる
橋井 健司
光文社
2017-10-17
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橋井健司。保育士・研修指導講師。新教育デザイニング株式会社 代表取締役。社会福祉法人の監事。

著書
「世界基準の幼稚園~6歳までにリーダーシップは磨かれる」
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